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外壁塗装は雨の日にもやってもらえるの?

      2015/05/03

雨の日
10年に一回は、必ず外壁の見直しがすすめられています。

その理由なのですが、基本的に外壁の塗装の寿命は10年を言われており、10年前に塗装している特別な塗料で無い以外は、確実に劣化が始っている事は間違えないのです。

そういった意味からも、どこか真面目で実直な外壁の塗装の会社を探す事が大切となってくるのです。

さて、そんな外壁の塗装なのですが、雨の日というのはどうなのでしょうか?

雨の日にもし塗装が出来ず、工事期間が伸びてしまって余計な請求が出されたら…。

とっても、嫌な気持ちになりますよね。

実は、この雨の日というのは、塗装は中止にするところが多い事が実態です

当然ではありますが、この雨の日に塗装をすればペンキは薄まるでしょうし、作業効率も悪くなります。
いったん、乾いてから塗を厚くするという作業も、雨の日では不可能ですし、そういった事で劣化してしまったら二度手間となってしまうのです。

逆に、雨の日でも強引な施行を押し進めて行くような業者がいたとすれば、そちらの方が問題となります。

 

雨に降られて工事費用が上がる事も、優良な企業であれば無いので安心ですよ。

ちゃんと、こういった雨の日の作業は、見積もりなどを出す時に相談していくのが、安心のキッカケとなるようです。
 

業者を決める前にコチラを読むのがオススメ

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